【商品特徴】 「chagamaオリジナル急須」は常滑焼。 常滑焼の急須は重要無形文化財にも認定されております。 常滑焼の歴史は古く、平安時代の後期には3,000基もの穴窯があり、壺や山皿などが焼かれて
3,300 円
日本茶には色々な種類があります。 畑の違い、製造方法の違い、仕上げ途中で分類されるお茶など様々です。 「粉末緑茶」とは、粉末のお茶です。 「抹茶」と似ていますが、全く違います。 「抹茶」は碾茶(てんち
540 円
【商品特徴】 chagamaの「静岡県牧之原市坂部+静7132」は、桜餅の様なお茶。 八十八夜に近い5月上旬に摘採。 ミル芽(静岡の方言で若い芽のこと)で摘みました。 「クマリン」は、桜の葉に含まれる
864 円
【商品特徴】 「茶釜」は名前のとおり、chagamaを代表するお茶です。 この価格のお茶は、どの茶専門店においてもお店の顔となる商品。 製茶問屋の腕の見せ所、合組技術の全てが注ぎ込まれています。 ちょ
1,080 円
【商品特徴】 「玄米茶」とは、玄米を合組(ごうぐみ)したお茶。 玄米茶の由来は、戦前の茶商が鏡開きの時にできる屑餅を勿体ないと思い、炒ってお茶に混ぜたのが始まりとされています。 現在では、水に浸してか
756 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶 ★★★」は、贅沢な焙じ茶。 それは、一番茶の番茶と棒茶のみを原料としているからです。 焙じ茶はどちらかというと手頃なお茶と分類とされているので、四番茶が原料とさ
432 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶+イチゴ」は、可愛いフレーバーティー。 お茶が可愛い? 長く日本茶を生業としていると、固定概念にとらわれてしまうのです。 しかし、chagamaスタッフの若い世代
378 円
【商品特徴】 定番の最上級である「稀」。 「稀」は新茶の摘採が始まってから2~3日の間しか収穫できない「手摘み」の茶葉を使った逸品。 一芯二葉(いっしんによう)で丁寧に手摘みした若い芽を、細く長く仕上
3,240 円
【商品特徴】 「鶴」は、5月上旬に摘まれた茶葉を使用しています。 「定番」の合組茶の中では、火入れの温度が一番高め。 何杯も飲みたくなってしまう、そそられる火の香りが特徴です。 淹れるお湯の温度にとら
648 円
【商品特徴】 chagamaの「べにふうき」は、粉末のお茶です。 「べにふうき」の大きな利点は、お湯に溶けない効能成分を摂取できること。 茶葉にはお湯に溶けない成分が、実は7割もあるのです。 その代表
702 円
【商品特徴】 「静岡県牧之原台地+やぶきた ドラム火入れ」は、chagamaの根幹を成すお茶。 牧之原台地にある自園自製(共同工場ではなく個人所有の製茶工場を持つ生産家)のお茶を原料としています。 c
1,080 円
【商品特徴】 chagamaの「深蒸し 鹿児島県+あさつゆ」は、スープの様なお茶。 「あさつゆ」の特徴の一つとして、穀物の様な香りがあげられます。 その特徴を活かすように、温風でじっくりと火入れをしま
756 円
【商品特徴】 「茶釜」は名前のとおり、chagamaを代表するお茶です。 この価格のお茶は、どの茶専門店においてもお店の顔となる商品。 製茶問屋の腕の見せ所、合組技術の全てが注ぎ込まれています。 ちょ
756 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶+生姜」は、温かいフレーバーティー。 生姜の効能は、抗炎症作用、鎮痛作用、血液サラサラ効果、血行促進作用、殺菌作用、健胃、整腸作用など。 生の生姜には「ジンゲロー
810 円
【商品特徴】 chagamaの「深蒸し 鹿児島県+ゆたかみどり ★」は、甘味、旨味を火入れによって最大限に引き出しています。 火入れで味と香りを引き出すことが、製茶問屋の技術です。 この「ゆたかみどり
1,080 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶+コーヒー」は、焙じ茶とコーヒーのいいところ取りのお茶。 コーヒーの苦味、焙じ茶の甘みが絶妙にマッチしたフレーバーティーです。 コーヒーの産地は、ブラジルとコロン
378 円
【商品特徴】 chagamaの「静岡県磐田市向笠新屋+やまのいぶき(山の息吹)」は、甘味が豊富なお茶。 摘採日は4月下旬。 「山の息吹」の特徴である、豊かな甘味を十分に備えています。 旨味が豊富なお茶
810 円
日本茶には色々な種類があります。 畑の違い、製造方法の違い、仕上げ途中で分類されるお茶など様々です。 「粉末緑茶」とは、粉末のお茶です。 「抹茶」と似ていますが、全く違います。 「抹茶」は碾茶(てんち
594 円
【商品特徴】 「深蒸し茶」はその字の如く、深く蒸されたお茶です。 茶畑から摘んだ茶葉にすぐ熱を加えることで、酸化酵素の活性を失わせて緑のままの緑茶を製造することができます。 多くの日本茶は蒸すことで熱
756 円
【商品特徴】 chagamaの「静岡県牧之原市坂部+静7132」は、桜餅の様なお茶。 八十八夜に近い5月上旬に摘採。 ミル芽(静岡の方言で若い芽のこと)で摘みました。 「クマリン」は、桜の葉に含まれる
432 円
【商品特徴】 chagamaの「静岡県島田市阪本+やまかい」は、強烈な鮮度感を持つお茶。 島田市阪本は静岡を代表する早場所の産地であり、「静岡県島田市阪本+やまかい」の摘採日は4月中旬。 ミル芽(静岡
756 円
【商品特徴】 「静岡県静岡市葵区梅ケ島+やぶきた ★★★」は、chagamaのシグネイチャーティー。 chagama店主が最も好きで最も飲んでいただきたい、一番おすすめのお茶です。 梅ケ島のやぶきたは
1,620 円
【商品特徴】 chagamaの「鹿児島県+さえみどり」は、ミル芽感を楽しめるお茶。 摘採日は4月中旬。 ミル芽(静岡の方言で若い芽のこと)で摘みました。 深蒸しというほど蒸してはいませんが、小さい若い
810 円
「ビストロティー」は、ドイツ生まれの全く新しいお茶のカタチ。 1本のスティックにあいた500個の穴がその秘密です。 スティックをグラスに入れたら、お湯を注いでお好みの濃さになるまでくるくる混ぜるだけ。
65 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶+生姜」は、温かいフレーバーティー。 生姜の効能は、抗炎症作用、鎮痛作用、血液サラサラ効果、血行促進作用、殺菌作用、健胃、整腸作用など。 生の生姜には「ジンゲロー
378 円
【商品特徴】 chagamaの「鹿児島県+かなやみどり」は、様々な香りを放つお茶。 摘採日は4月下旬。 ミル芽(静岡の方言で若い芽のこと)で摘みました。 鹿児島産のお茶らしく、色がのっているお茶です。
540 円
【商品特徴】 chagamaの「玄米茶」は、贅沢に一番茶のみ使用。 玄米茶はどちらかというと手頃なお茶と分類とされているので、安い番茶や二番茶が使用されていることが殆どです。 しかし、敢えてしっかりし
648 円
【商品特徴】 chagamaの「静岡県島田市南原+やまかい」は、薬草の様な香りのお茶。 摘採日は4月中旬。 静岡で新茶の摘採が本格的になる時期、スタートを飾る品種です。 ミル芽(静岡の方言で若い芽のこ
702 円
【商品特徴】 chagamaの「焙じ茶+クローブ」は、スパイシーなフレーバーティー。 クローブは熱帯・亜熱帯地方で生育する常緑樹で、そのつぼみを乾燥させたスパイスです。 スパイスの中で最も強くて刺激的
810 円
【商品サイズ】 【長さ】25.5cm ×【幅】36cm×【深さ】10cm 【セット内容】 ・八十八夜新茶 金 (100g 缶) ・八十八夜新茶 桜 (100g 缶) 最高級新茶の「金」と鮮度抜群の「桜
4,165 円