佐賀県唐津市にて作陶する中里花子さん。中里さんの作る器を見て感じるのは、軽やかさとリズミカル。そんな手さばきの跡が美しい作品をご紹介します。 カラッとした質感と形状が凛とした器。 カラッとした質感が特
3,850 円
愛知県豊田市を拠点に、日々の暮らしに寄り添う木の器や道具を手がける木工作家・紀平佳丈(きひら・よしたけ)さん。機械は使わず、すべての工程を手作業で丁寧に彫り上げています。 素朴な佇まいのなかに、やさし
3,300 円
布地に刺繍(ししゅう)を施して、さまざまな図柄を表現する伝統的な手芸の一つである「刺し子」。そんな刺し子で、かわいらしくて思わず手に取りたくなるコースターなどを制作しているのが、「ちいさな手仕事」とし
1,760 円
京都で生まれ育った、陶芸家の荒賀文成(あらが・ふみなり)さん。現在も京都に住み、国宝・重要文化財に指定された「岩清水八幡宮」の参道入口に工房「荒楽窯」を構え、作陶を続けています。 今回は、私たちが思う
5,280 円
佐賀県唐津市にて作陶する中里花子さん。中里さんの作る器を見て感じるのは、軽やかさとリズミカル。そんな手さばきの跡が美しい作品を、この度煎茶堂東京で取り扱うことになりました。 緩急のついたシェイプが美し
2,750 円
茨城県の海沿いで、陶磁の器や小物の工房を営む「はなクラフト」。器を通じて、使う人が生活を楽しむ手伝いがしたい、という思いのもと、夫婦2人で日々作陶しています。 代表のハラコウイチさんは主に陶器の制作を
2,860 円
京都で生まれ育った、陶芸家の荒賀文成(あらが・ふみなり)さん。現在も京都に住み、国宝・重要文化財に指定された「岩清水八幡宮」の参道入口に工房「荒楽窯」を構え、作陶を続けています。 今回は、私たちが思う
3,300 円
京都府亀岡市に住まい、器づくりをしている土井善男さんと清水なお子さん。おふたりはご夫婦で陶芸家です。 清水さんが手がける染付は、やわらかく、あたたかな筆遣いが魅力的です。 このたび、煎茶堂東京ではおふ
6,050 円
長崎市佐世保市にアトリエを構える、木工作家の堀宏治(ほり・ こうじ)さん。毎日の暮らしに溶け込む、素朴で温もりある木のトレイやテーブルウェアを作り続けています。 今回は、そんな堀宏治さんの作品の中から
7,480 円
京都の山奥で、2015年に創業したタナカ製陶。代表の田中大輝(たなか だいき)さんは、「用の美」という言葉に寄り添い、使いやすさのなかに美しさが宿る器を作り続けています。 今回は、そんな田中さんの作品
2,750 円
茶そばとは 八女抹茶の香りがふわりと広がる、風味豊かな緑のそば。 福岡県・八女の地で茶づくりに取り組む『八女美緑園製茶』の抹茶を練り込んだ、香り高い茶そばです。抹茶のやさしい苦みとほんのりとした甘みが
4,807 円
富山県を拠点にガラス制作をしている「WASHIZUKA GLASS STUDIO」の鷲塚貴紀(わしづか・たかのり)さん。 富山といえば「薬売り」ですが、実は「ガラスの街」と呼ばれることも。戦前は薬のガ
2,750 円
茨城県笠間市の窯元で7年間陶芸を学び、2011年からは埼玉県越谷市で作陶している飯高幸作(いいたか・こうさく)さん。アトリエの隣には、器と古道具の販売もあるカフェ「kousha」があり、飯高さんの作品
2,750 円
島根県で活動をしている木工作家の山田哲也(やまだ・てつや)さん。木のかたまりをノミやカンナ、彫刻刀で削り出す「刳物(くりもの)」と呼ばれる技法で制作しています。 今回は、そんな山田さんの作品「楕円皿」
9,680 円
美術大学を卒業し、パリのシテ・デザールにてアーティスト・イン・レジデンスを経て、2002年に千葉県に工房を設立した、陶芸家の萩原千春(はぎはら・ちはる)さん。 個展の活動の他に、個人邸のデイリーウェア
1,980 円
富山県を拠点に、吹きガラスの技法で器を作る小宮崇(こみや・たかし)さん。 ガラスといえば夏のイメージがありますが、小宮さんが作るガラスは、夏だけでなく冬も似合う。 今回は、そんな小宮さんの作品の中から
3,850 円
長野県上田市で作陶する阿部春弥(あべ・はるや)さん。端正でアンティークの佇まいをまとう阿部さんの作品のお取り扱いが始まりました。 風になびいているかのようにたおやかな形。 形や模様といった意匠を、現代
4,400 円
長野県御代田町で制作する木工作家の後藤睦(ごとう・むつみ)さん。木を切り出す工程から漆塗りまで、全ての工程をお一人でされています。 今回は、そんな後藤睦さんの作品「nobo」の魅力やおすすめの使い方を
7,700 円
京都の山奥で、2015年に創業したタナカ製陶。代表の田中大輝(たなか だいき)さんは、「用の美」という言葉に寄り添い、使いやすさのなかに美しさが宿る器を作り続けています。 今回は、そんな田中さんの作品
2,970 円
自らを「釣芸家」と呼ぶ、陶芸家の大江憲一(おおえ・のりかず)さん。趣味の釣りを全力で楽しみ、自然の中で研ぎ澄まされた感覚を生かしながら作品をつくり続けています。 今回、煎茶堂東京で取り扱いがスタートす
4,400 円
食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯(さくざんがま)」。 そんな作山窯がつくる「Rimディーププレート」について器の魅力や使った際のイメージをご紹介し
4,400 円
岐阜県多治見市で作陶する横山拓也(よこやま・たくや)さん。横山さんが作る作品には、思わずじいっと魅入ってしまう表情の美があります。煎茶との時間に是非使っていただきたいと思い、今回煎茶堂東京でのお取扱い
7,700 円
再利用されたガラス「リューズガラス」を使った製品を展開する「SHISEI」。 リューズガラスで作られた「フラワーベース ソアー」の魅力と、実際に使った時のイメージについてご紹介します。 リューズガラス
1,485 円
400年続く有田焼で知られる佐賀県有田町で、昭和28年に創業した文山製陶(ぶんざんせいとう)。技術を次世代に引き継ぐとともに、日常生活を上質なものにする、こだわりのある作品づくりを続けています。 今回
3,300 円
アメリカ・カリフォルニアで陶芸を学んだ経歴をもつ、陶芸家のフじイまさよさん。 現在は福島県福島市の古民家で、自然の光や風、季節の移ろいがもたらすギフトを受け取りながら作品づくりを楽しんでいます。 今回
8,580 円
大分県別府市で、夫婦で作品づくりをしている亀田文(かめた・ふみ)さん。とろりとした乳白色の器は、どこかフランスのアンティークを連想させるような雰囲気をまとい、手にした人の心をキュンとさせる佇まい。 今
2,750 円
「透明急須」のスペアパーツです。 蓋と茶こしを単品でご用意しております。 【 スペック 】 蓋:飽和ポリエステル樹脂(トライタン) / 耐熱温度:100℃ 耐冷温度:−20℃
1,134 円
京都の芸術系高校から芸術大学へ進み、陶芸を学んだという酒匂ふみ(さこう・ふみ)さん。現在は、自然豊かな鹿児島に作陶の拠点を移し、県内外で活動されています。 今回は、そんな酒匂さんの作品の中から「6寸リ
4,620 円
滋賀県草津市の静かな里山に位置する、淡海(おうみ)陶芸研究所。父の山元義宣さんと息子の山元一真さんの二代の陶芸家が、草津焼を制作する窯元です。 草津焼は、「瀬田シルト」という昔ながらの粘土を原料に作ら
13,200 円
奈良県に拠点を構える木工作家の大澤知美さん。大学卒業後に建築設計を学び、現場で建築の職人さんたちと働く日々を送っていました。ある日、ギャラリーを訪れた際に見た木工作品に魅了され、木工の世界へ。家具づく
6,490 円