A5判/並製/152ページ 2023年4月6日初版発行 みなさん、こんにちは。 最初の本を出版してから、早いもので7年が経ってしまいました。その間、何か書く材料はないかなと、いろいろ思ったり、考えたり
1,320 円
四六判/並製/290ページ 2025年8月30日初版発行 はじめに 宮崎県北西部に、高千穂郷・椎葉山と呼ばれる地域があるのをご存じでしょうか。様々なきっかけで、この地に興味を惹かれて集まってきた研究者
2,200 円
定価本体1600円+税 四六判 並製 172ページ 2023年11月10日 初版発行 今から三十六年前の昭和六十二年。初秋の親父山で拾った一片の金属片が、興梠千穂との出会いであった。 米軍のB―29
1,760 円
自分の周りを少し気をつけて見ると、その地域の来し方を教えてくれるものがいろいろあることに気づく。遺跡や史跡や出土品はもとより古い時代の地図、あるいは古記録古文書等・路傍の石塔石仏・伝承・年中行事等々で
1,760 円
定価2750円(本体2500円+税) A5判 並製 252ページ 2023年9月7日 初版発行 はじめに 本書は、学生や若い社会人が、国際ビジネスの理論と実務知識を、効率的に漏れなく学ぶことを目的とし
2,750 円
四六判/上製/112ページ 2023年3月31日初版発行 〈目次〉 春野道 広い野っ原の一本の木 ひょうたん島 ビビビ みどり色の騎士 白い人 悲しみの日の子守歌 氷 山 すこし いつまでも 空 生き
1,980 円
歌人として名高い著者はまた、 教育者として生徒や父兄のカウンセリングに永年たずさわり、 高齢者の短歌づくりも指導している。 ともに心を育てあう関係づくりを親しみやすく明快に説く。 著者 伊藤一彦(いと
770 円
吉田雅彦・安井 健・曽根悠子 著 定価本体2700円+税 A5判 320頁 はじめに 本書は、文系学部の学生や、文系学部を卒業して行政、金融などに勤務している方々が、業界研究・企業研究の方法を学ぶこと
2,970 円
編集 伊藤一彦 編集協力 シルバーケア短歌会「空の会」 A5判/並製/240ページ/本体価格1800円 発刊にあたって 社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会 会 長 町川安久 宮崎県社会福祉協議会が毎年開
1,980 円
四六判/並製/296ページ 2025年8月5日初版発行 戦争が生んだ町 宮崎市波島“沖縄・奄美”集落の80年 土橋大記 著 まえがき 宮崎駅から北東へ二キロほど。宮崎市を南北に貫く幹線道路「大島通線」
2,420 円
詩の生み出す「想像性」が、このような不安定な時代に心の支えとなることを信じて……。 宮崎県詩の会 編集 A5判/上製/280ページ/本体価格2,500円 『宮崎詩集』2021年版「アンソロジー」の発刊
2,750 円
宮崎は入郷の地で今も伝統の罠猟一筋に年間五十頭ものイノシシを捕る男。 その猟法から仕掛け、解体から料理までを密着取材し、迫真のカラー写真とともに紹介。 あわせて、この国の山の未来へ、警鐘を鳴らす。 山
1,540 円
緒方和夫著 B5判/並製/96ページ 2023年10月12日初版発行 宮崎県誕生の恩人で宮崎県の父と呼ばれた「川越進」や中興の祖で宮崎県の慈母と慕われた「有吉忠一」については、小中学生は、どの学年
1,540 円
版初版 判型A5判 頁数116頁 製本様式並製 本体価格1,800円千柳連句とは 私の創作する我流川柳の呼称を「千柳連句」と名付けました。その訳は一つの文章の頭文字の「音」を引用して、それぞれに一句を
1,100 円
四六判/並製/228ページ 2025年11月27日発行 黄泉の国――迷える魂の旅立ちに寄り添うために送り込まれたアンドロイド“アヤメ”。未練を抱えたままさまよう魂と彼らを思い続ける家族との交流、魂を間
1,540 円
2023年3月13日初版発行 〈目次〉 目 次 第1課 導入~中国語について~ 第2課 単母音 第3課 声調 第4課 複母音 第5課 子音1「唇音」 第6課 子音2「舌尖音」 第7課 子音3「舌根音」
2,420 円
宮崎の情報誌がつくる地域密着型スケジュール帳 365日のスケジュール欄に、 毎日1個ずつ宮崎ネタを掲載しています 毎日使っているカレンダーやスケジュール帳、もっともっと地元に根ざした手帳があったら……
1,100 円
A5判/並製/204ページ 2023年12月24日発行 牧水を語るとどうしても感覚・身体について触れざるをえない。牧水の歌や言葉そのものが「感覚」であり「身体」であるのと同時に、今の時代が私たちに牧水
2,640 円
東北から山陰、九州へと各地の神楽にみられる〈岩戸〉の舞い。 神楽の起源を確かめ〈祭祀から演劇へ〉、神楽の変貌のドラマを、神楽周辺の民俗にも分け入りながら探究する著者30年の研究の集成。 著者泉房子 商
5,500 円
《写生の単純化》 俳句の背景や写生の単純化を模索。句歴40年の著者の2015年の『桜時』に続く第3句集。 五つ六つ○が並んで燕の巣 目次 入学児 心太 十二月 ほととぎす 月光 泉 虻 車椅子 あとが
2,200 円
はじめに 第一章 起業の案内人 1 聖書による案内 2 約束されたもの 3 遅すぎることはない 4 静かにして力を得る 5 一応、とりあえずの罠 6 優しさの本体 7 プロセスとゴール 8 ティッピン
902 円
四六判/並製/104ページ 2024年4月1日発行 ある日突然、カミさんがくも膜下出血で倒れ、言葉を失った!職場である航空自衛隊司令部と病院を往復し、献身的に支えた夫の記録。 [目次] 第1章 何の前
1,100 円
A5判/並製/224ページ 2023年4月28日初版発行 この本の持つ縁 増補版刊行に寄せて 荒平太和 この本「画家・瑛九の世界」(鉱脈社)への寄稿を依頼されたことを、とても光栄に思っています。でも
2,200 円
編集 伊藤一彦 編集協力 シルバーケア短歌会「空の会」 A5判/並製/228ページ/本体価格2000円 発刊にあたって 社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会 会長 町川安久 宮崎県社会福祉協議会では、毎
2,200 円
やはり日本ミツバチは面白い 〈日本ミツバチの飼育を始めて十数年、飽きることのない趣味となった。毎日働いているときには気づかなかった自然界の不思議さに、自分も生かされているとつくづく思う。元気に飛び交う
1,650 円
定価4400円(本体4000円+税) A4判 並製 120ページ はじめに 1987年から枇榔島に入り、カンムリウミスズメに関わってきた中で、何故この島がカンムリウミスズメの世界最大の繁殖地なのか?
4,400 円
「そこは擂鉢の底のように四方高い山に囲まれていた」 近代日本の転換期の大正期、避遠の宮崎県木城の地に誕生した《新しき村》。その百年の軌跡を実篤と村人の人間ドラマを軸に、時に自分史を織りまぜて描く。10
2,200 円
四六判/並製/189ページ 2025年6月27日発行 まえがき この著では、第一編で、南九州の弥五郎どんの祭りと伝承を中心に述べてみた。まず、大人弥五郎どん祭りが行われている三地域の民間伝承を紹介し、
1,980 円
四六判/並製/226ページ 2024年6月30日発行 まえがき この著では第一に、西州の高野山といわれた薩摩の紫尾山をフィールドに、納骨供養の風習を残し、また石童丸物語を地元の物語として根付かせた高野
2,200 円
中武千佐子 著 定価1540円(本体1400円+税) B6判 並製 256p 1の扉 心配しすぎる私? 9 そこをCMに使う? 10 ヘプバーンのポスター 13 イペー 18 私の本の読み方 23 私
1,540 円