小笠原陸兆デザインのシンプルモダンな南部鉄器。 小笠原陸兆による鍋しきです。 実用性と機能美を兼ね備え、長い時間をかけて土に帰っていく、そんな身体にも環境にもやさしい鉄器を毎日のくらしにどうぞ。一生も
2,750 円
50〜60年代アメリカのひなびたローサイドのカフェで使われていたような大衆食器をヒントに、機能的で洗いやすく、少々雑に扱っても大丈夫な実用的な形にしました。江戸時代、高級品だった磁器食器を、日本で初め
2,200 円
四角形の箸置きです。花と矢絣(やがすり)が描かれています。商品サイズ: 幅 4.0cm 奥行 4.0cm ※こちらの商品はひとつひとつ手作りのため、サイズは多少の誤差があります。作:武内みちえ京都・清
1,540 円
京都を代表する焼物。清水寺への参道である五条坂界隈に清水六兵衛・高橋道八を初めとする多くの窯元があったのが由来とされる。 一度焼成した後に上絵付けを施す上絵付けの技法を用いた陶器が多く、作家ごとの個性
16,500 円
葡萄が絵付けされた清水焼のマグカップです。華やかな色使いが楽しいカップ。黒土に白化粧を施し、その上から色とりどりの上絵で葡萄を描いています。取っ手は、くるくるとねじり加工がかわいらしく、手作り感あふれ
4,400 円
ブロックメモの代名詞とも呼ばれる、オレンジとブラックの表紙でお馴染みの「ブロックロディア」。 フランス生まれのシンプルなデザインに、にじみにくく書きやすい紙質、開きやすい表紙としっかりとした台紙、使い
2,090 円
陶芸作家・赤堀友美さんによる陶器製のマッチ箱です。 磁器で作られたマッチ箱。 蓋だけかと思い、開けてみると中のケースも陶製。 側面にはストライカーも付いていて、本当にマッチを擦って使うことができます。
3,850 円
清水焼のごはん茶碗。クローバーがデザインされています。少し小さめのお茶碗には、四葉のクローバーがかわいらしく描かれています。内側にも一つ加えられていて、楽しい仕上がりになっています。桃色の柔らかい色合
2,860 円
いつもの散歩道から、旅先まで。 軽く、かさばらず、歩いているうちに乾き、毎日洗って使うことができるみやざきタオルの「今治マフラー」と「今治ショール」。季節を問わず、様々な場所、あらゆる場面で首元をやさ
1,350 円
仕事にプライベートに忙しい女性をターゲットにした、一年中季節にあわせて使っていただくグラスです。 気分や季節、テーブルセッティングによってグラスのカラーとサイズを変えてみませんか? 新しい世界が広がり
1,923 円
お多福がデザインされた清水焼のぐい呑みです。ふくよかな表情に福がよってきそう。百幅シリーズは与し三陶苑の代表作。上質な乳白色の生地に絵付けされたお福さんの表情は柔らかく、ふっくらとした温かみが伝わって
2,420 円
天草陶石で作った東屋箸置きの酉バージョンです。 印判箸置きシリーズが人気の東屋による干支シリーズ。 印判箸置きでは呉須を顔料とした青いデザインが特徴となっていますが、新年にふさわしい赤絵と金彩を用いた
3,520 円
厚紙を張り合わせ、柿渋を塗って仕上げられた紙製ちりとりです。外枠に竹をはめ込んでいるので軽くて丈夫です。柿渋は天然の塗料なので、静電気が起きず集めたゴミがはりみの表面にまとわりつきません。はりみに紐を
1,980 円
長崎県・五島列島は、日本でも有数な椿の自生地として知られ高品質な椿油がとれることでも有名です。 そんな五島列島の椿油(保湿成分)にヒアルロン酸(保湿成分)、コラーゲン(保湿成分)を配合した素肌のための
770 円
持ち手の前方に2つの丸い輪ができますが刃の近くの輪でビールなどの栓抜きとして利用できます。 持ち手に近い方の輪では、 くるみ割り・ネジ型の蓋を開けるのにも使用できます。 また、持ち手の先で缶を開ける際
9,350 円
東屋のプロデュースによる土灰(どばい)釉の豆皿。土灰とは、山の雑木を焚火にした残りの灰を 集めたもので、灰に含まれている鉄分が器を青緑色に 変化させます。無地で控えめな質感ですが、土灰の表情がそれぞれ
1,430 円
東屋のプロデュースによる印判手の豆皿。 文様はいずれも着物に使われていた小紋柄。 銅板転写によって作り出された転写紙を、一枚一枚手作業で貼り付けていく昔ながらの製法のため、一つずつ文様に個体差が出ます
1,650 円
CutipolカトラリーGOAシリーズのディナーシリーズのナイフ。 ※ハンドメイドのため仕上げなど個体差があります。 材質:ステンレス、樹脂(電子レンジ、オーブン、食洗機不可 ※Cutipol社では食
2,750 円
十草模様の蓋付き鉢です。鉄分を多く含んだ赤土を使い、味わいのある落ち着いた色合いです。成形から絵付けまですべて職人による手作業で行われており、手作りならではの暖かみと品質の良さが持ち味となっています。
6,270 円
京都、清水焼の湯呑み。ろくろ職人による手挽きのうつわには、細かな貫入と呼ばれる氷の模様のようなデザインが施されています。色合いは淡い青磁色で、とても上品です。大小ペアで揃えるのがおすすめ。商品サイズ:
3,300 円
江戸時代から伝わる熊本県の伝統工芸品「来民渋うちわ」。 来民は昔から京都や丸亀とともに団扇の三大産地とされてきました。青い未熟のがら柿(豆柿)から採った柿渋を、うちわ表面に塗ることで、和紙を丈夫に保ち
2,750 円
槍梅が絵付けされた楽焼の抹茶碗です。 江戸時代の陶工、尾形乾山の作った「色絵槍梅図」茶碗をうつした作品。 本歌の地色は白に貫入が入ったものですが、川嵜和楽さんの本作品は赤楽の鮮やかな色使いです。 歴史
28,600 円
富山県高岡市で受け継がれてきた鋳物の技術と、現代の洗練されたデザインで食器作りにこだわった「能作」によるアイテム。 富山県高岡市の伝統産業である「鋳物」の技術により製作され、真鍮ならではの澄みきった音
7,920 円
ひょうたんの形に梅の花びら型をくっつけた箸置きです。京都では古くから喜ばれるモチーフで、形もすっきりして、きれいな色づかいです。藍色の梅の花びらタイプもあり、セットにもなります。商品サイズ: 幅 1.
1,320 円
江戸時代に流行した小紋柄。 縁起文様として大切にされてきた日本の古紋を呉須を用い、印判手により表現しています。 擦れや撚れなど、個体差があるのも一つ一つ手仕事で作るからこその味わい。新デザインが全部で
506 円
富山県高岡市で受け継がれてきた鋳物の技術と、現代の洗練されたデザインで食器作りにこだわった「能作」による、 純度100%の錫(すず)のもつ柔らかさを生かした器です。 錫100%の片口-中1ヶとぐい呑2
19,800 円
京焼陶芸作家、堀岡岳之さんによる手描き、手作りのお皿です。土灰釉とは、化粧掛けする釉薬に、土と木灰が使われているところから、そう呼ばれています。独特の枯れた風合いは、この土灰釉なくしては生まれません。
4,180 円
桜磁の清水焼平盃です。華やかな桜色が印象的。シンプルなデザインで口当たりもなめらかな一品です。たっぷりとかけられた釉薬には氷裂文様のような貫入が全体に広がっています。貫入は窯出しの際の急激な温度変化に
2,530 円
繊細な細長いひょうたん型の箸置きです。交趾(こうち)と呼ばれる透明感のある色鮮やかな釉薬を用いています。シンプルで上品な仕上がりです。商品サイズ: 幅 1.0cm 奥行 7.0cm 高さ 1.0cm
880 円
「花ふきん」専用の贈答用紙箱です。「花ふきん」「あわせふきん」「麻ふきん」が6〜7枚入るサイズです。お好きな色のふきんを組み合わせて、ギフトにどうぞ。※こちらの商品は外箱のみで、ふきんは含まれておりま
275 円