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「C型肝炎=肝臓ガン」の時代は終わった

「C型肝炎=肝臓ガン」の時代は終わった
価格\1260(税込)
販売店ユニエルベ
カテゴリ本・雑誌・コミック科学・医学・技術医学・薬学 > 新本
著者:謝 心範(しゃしんはん) 1953年、中国・上海に生まれる。上海師範大学卒業。14歳から西洋医学の基礎と家伝中医薬学の基礎の勉強を始め、多数の国宝級中医薬の専門家より中医薬学と気功・チベット密教秘技を直伝される。来日後、漢方養生食品を開発すると同時に、難病や生活習慣病を予防して、更に生命力を強化するための養生法の研究と知識の普及に活躍中。 日本臓器学会、日本補完・代替医療学会、和漢医薬学会会員 [学会発表等] 1996年 国際伝統医学会年回(アメリカ) 1999年 第16回和漢医薬学会大会(幕張) 1999年 第2回日本代替医療学会学術集会(横浜) 1999年 第3回国際臨床ウィルス性肝炎学会(アメリカ) 2000年 西暦2000年国際肝臓学会・アジア太平洋肝臓学会合同会議(福岡) 監修:矢内原 昇(やないはらのぼる) 1929年、愛媛県生まれ。大阪大学医学部薬学科を卒業の後、米国ピッツバーク大学医学部に留学。薬学博士。静岡薬科大学教授、岡崎国立共同研究機構生理学研究所客員教授、静岡県立大学薬学部部長を経て、矢内原研究所を設立し現在に至る。1997年、中国・広東省中医薬学会名誉会長就任。 【目次】 [第1章] 現代医学にとっての難敵・肝臓病の正体 肝臓ガンの原因は殆どがC型肝炎ウィルス インターフェロンの有効率は30%以下? [第2章] 「養生片仔廣」を進める医師の証言 続々とあがっている驚異的な臨床例 ・全ての患者さんのGPT、GOTが改善した! ・わずか9日間でGPTが103→13に! 抜群の“切れ味”を発揮した「養生片仔廣」 [第3章] 「養生片仔廣」は何で出来ているの? 田七人参の多彩な薬効を最大限に発揮 中国4000年の千恵と経験の結晶 [第4章] 世界で進む「養生片仔廣」の研究 国際的学会での研究データが伝えること イタリア、ブラジルで臨床テスト [第5章] 「養生片仔廣」で肝臓ガン予防 目標値はGPT80以下 [第6章] 体験談 GPT:469→38、GOT:298→82(1週間)など [第7章] Q&A

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